送料まで含めた支払総額で並べ替え、店舗の信頼度も添えて「実際にいくら払うのが一番安いか」を出します。複数商品はカート単位で店を割り振ります。
言葉が一致した商品をすべて集めます。似た商品を混ぜないために、できるだけ正式名称(メーカー名・型番・容量・色)で検索してください。
語を空白で区切ると、そのすべてを含む商品だけに絞り込めます。商品ページのURLを貼り付けても探せます。
Amazonは価格を取得していません。検索結果から手動で確かめる導線を用意しています。
上の検索欄に商品名・型番か商品ページのURLを入れて検索すると、
支払総額の一覧・カート最適化・買い時判定・店舗リスクがここに並びます。
支払総額=本体+送料。ポイントやクーポンは人によって条件が変わるため、計算に入れていません。信頼度が低い店は既定で除外しています。
「最短 翌日お届け」は楽天のあす楽対象品に付きます。お届け先の地域と、店舗が定める締め時間内のご注文の場合です。それ以外の店のお届け日は、店舗ページでご確認ください。
最安圏に出てくる店のうち、無在庫転売・並行輸入・型番違いの疑いがあるものを検出します。
ブラウザの通知許可だけで使える形(Web Push)で実装予定です。メールアドレスもアカウントも不要のまま、指定した支払総額を下回った店だけをお知らせします。
送料を踏まえて、どの店に振り分けると総額が最小になるかを計算します。
各商品の「値下がりを知らせる」を押すと、その商品だけを見張って、下がったときに通知します。
登録した商品の値段を、こちらで定期的に見に行きます。下がったときだけスマホにお知らせが届きます。 アプリを開いて見張る必要はありません。
預かるのは次の4つだけです。名前もメールアドレスも保存しません。
15分ごとに順番に確認します。3%か500円の大きいほうを超えて下がったときだけ鳴ります。 わずかな値動きでは鳴りません。一度鳴ったら、同じ商品では20時間鳴りません。
その商品を1つだけ買ったときの最安値(新品・送料込み)です。 カートで店をまとめたあとの合計とは違います。
型番(JAN)が分かっている商品だけです。型番が無いと、検索結果の入れ替わりを値下がりと 取り違えてしまうためです。1つの端末で20件まで登録できます。
一覧の「解除」を押すだけです。預かっていた記録はその場で消えます。